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2010年4月11日日曜日

Re: JAPAN

今日なにげにネットサーフィン(死語?)していたら、偶然にも以前紹介した動画の、作者ホムペ、ブログに行き着けた。なんかむっちゃ幸せ。まさか日本人が作っていたとは・・・


2010年4月8日木曜日

Motion: Text Animation

標準で搭載されているビヘイビアライブラリーを使ってアニメーションを作ってみたりして。

2010年3月29日月曜日

Movie: Pixar Intro Parody

最凶のユーモアに最強のアビリティー。

あのPixarのオープニングを完全にパロってるどころの話ではない。3DCGにおける全アビリティーがえげつないレベル・・・。アイデア、脚本、どれをとってもハンパね〜。目指すはこのレベルだな。

ちなみにPIXARのフォントは、『Charlemagne Std』という名で、Adobeが販売している。デザイナーはCarol Twomblyという素敵なおばさんだ。


2010年3月27日土曜日

JAPAN

これは大変勉強になりました。

アニメーション、日本、色々と・・・


2010年3月21日日曜日

Blender: Big Buck Bunny Trailer

HDバージョンがあがってなかったので、UPしてみる。

2010年2月18日木曜日

Motion 4 Template: Pulse

なんだか眠れないので、アップルの高性能アプリケーション「Motion 4」のテンプレをYoutubeにアップしてみた。

2010年1月24日日曜日

CounutDown by Pere Via

これは一本取られた!



BIRD by Andrew Zuckerman

シンプルな構成に、高繊細なモデルの対比が際立つ作品。心洗われる・・・

2009年11月26日木曜日

YOUTUBE キャプション「Elephants Dream」

Youtubeのキャプション機能をCreative Commonsライセンスで公開されている3Dのアニメ映画「Elephants Dream」で試してみました。

2009年7月22日水曜日

Leopard Intro

AppleのOS「Leopard」のイントロムービーをYoutubeにアップしてみました。

元ファイルがハードティスクの何処に保存されているかも解説していますので、良ければ見てやってください。ド派手な演出にビックリされますよ〜

2009年7月20日月曜日

Motion 3

今流行?の動画チュートリアルにチャレンジしてみました。

Appleの3Dアニメーション作成ソフト「Motion3」のチュートリアルです。お持ちの方はぜひご覧ください。こんな洒落たテキストアニメーションが元々入っているとは、恐れ入ります。


2009年7月12日日曜日

Flip Mino HD

Flip Mino HDというビデオカメラを衝動買いしてしまった。

このビデオカメラの一番の売りは、2万台前半でHDが撮影できてしまうということにつきる。2年ほど前になんちゃってワイドを15万円も出して買ったことが悔やんでも悔やみきれない・・・。ウンコ画質の上に、偽ワイド、それに互換性のごの字も感じ取れないほどの糞仕様。2回ほどしか使っていない。ビクターさんにはがっかり。2度とこのメーカーで買うことはないだろう。やっぱり進んでいるのは国外なのか。

まぁ、そんな糞カメラの話は置いておいて

超期待の小型HDカメラ「Flip Mino」のことを書きたいと思います。



このフリップちゃん、720pのHD映像を1時間も記録できるのに、携帯ほどの小ささで、重量がなんと100グラム弱。格納式のUSB端子でパソコンにぶっ刺せば、プリインスコのビデオ編集ソフトで簡単な編集さえも出来ちゃう優れもの。こんなに勝手使いが良ければ、YoutubeがHD動画でパンクしてしまうのではなかろうかと心配までさせられちゃいます。

そんな良いことずくめのフリップちゃんなのに、なぜか国内で販売しているところが見当たらない。仕方が無いので、この近年まれに見る円高を利用して、米アマゾンで購入しました。が、日本の遅さに涙が出そうになった。去年の11月に発表された物が、未だに買えないとは・・・

探していないので何とも言えないですが、実はもっと良いスペックのカメラが国内で出ていたりして・・・

まぁ、フリップちゃんは、近々届くと思うので、画質など色々とレビューしたいと思います。

2009年5月31日日曜日

ブリテンズゴットタレント FINAL

ついに優勝者決定!

密かに応援していた「 スー・ソン」は準決勝で敗れてしまっていたみたい。衣装と曲の選択が裏目に出たのでしょう。非常に残念。
ファイナルまで残った出場者は以下の通り。

果たして、優勝賞金10ポンド(約1500万円)は誰の手に?

・奇跡の肺活量 「 ジュリアン・スミス 」
・天使の美声 「 スーザン・ボイル 」
・2枚目シンガー 「 ショーン・スミス 」
・肉めないアイリッシュダンサー 「 スターブロ・フラットリー 」
・乙女なシンガー 「 ホリー・スティール 」
・アニメーションの神童 「 エイデン・デイヴィス 」
・サイモンキラー 「 シャヒーン・ジャファゴーリ 」
・ビートダンスグループ 「 フローレス 」
・メリハリダンスグループ 「 ダイバー・シティー 」

☆優勝者発表 「 ????? 」

2009年5月25日月曜日

Sue Son Semi Final

以前ご紹介したスー・ソンさんがBritain's Got Talentの準決勝に出場されていました。バイオリンのテクニックよりもその見た目の豹変ぶりにビックリ! 別人かと思いました。決勝に残ることを祈ります。でも、結局優勝はSusan Boyleになるんだろうな〜

前の黒のドレスとアップした髪の方が良かったなぁ・・・楽曲は、BondのExplosive。

2009年5月24日日曜日

芸能界宇宙部

面白番組発見!

芸能界の宇宙好きが集まり、各自が宇宙の謎や疑問を勉強してプレゼンする「 芸能界宇宙部 」 これが面白いのなんのって!!

中でも劇団ひとりが担当した「タイムマシンは作れるのか?」は、必見!
彼の話によると、どうやらタイムマシンは・・・




どうでしたか? 面白かったでしょ。
わかりやすく説明できる人って素敵すぎますよね。

タイムマシンは、未来にしか行けないという事実を聞いてかなりショック。この事実をふまえると、タイムマシンの名前は過度に期待を持たせすぎる。内包する人たちの時間を遅らせることしかできないのであれば、もっと品粗な名前にしてほしい。塩漬け君とかそんな感じの名で十分ではないだろうか。夢がなくなるけど・・・

速度による遅延より、解凍による遅延の方が先に実現されそう。光の速度の絶対が破られる日はこないのだろうか・・・破られたその暁にこそタイムマシンの名を

2009年5月17日日曜日

黒田官兵衛

人志松本の黒田官兵衛の話がやばい。シックスセンス以来の衝撃を受けた。
張り巡らされた伏線、無駄な話を排除したスピード感ある話の展開、度肝を抜かれるラスト。誠に傑作! めっちゃええわ〜黒田

2009年5月6日水曜日

Britain's Got Talent:Sue Son

最近「Got a Talent」にはまってます。アメリカで始まったこの公開オーディション形式の番組は、オーストラリアやイギリスにも派生番組ができるほどの大人気っぷり! 演目が始まった瞬間、秘められたその類稀なる才能が解き放たれ、登場したときの第一印象が一気にぶっとばされる爽快感がたまりません。



最近では、「スーザン・ボイルさん」が有名でしょうか。舞台に上がってきたときは、みなその見た目で馬鹿にするわけです。スーザンはそれほどの第一印象の悪さ(良さ)を持っていたのです。しかし、いったん歌いだすと、みな目の色を変えてその歌声に聞き惚れるわけです。このギャップの深さが話題を呼んだのです。「才能に偏見なし」、「見た目は関係なし」ということしょう。素晴らしい!

でも俺はスーザンよりも、アジア系女性のスーさんにやられちゃいました。初めは2人組でオーディションを受けにきます。しかし、互いの楽器が引き立て合わず結果は惨憺たるものに・・・しかし、審査員の一人がバイオリニストの才能を嗅ぎ付け、次の日ひとりでオーディションを受けにこないかと提案するのです。スーは親友を残してオーディションに出るか出ないかの究極の2択を迫られます。彼女の返事は、「Yes」でした。その際、演奏されたヴィヴァルディの四季「夏」がなんともいえず爽快で、凛として、格好良いのです。ではその一部始終をごらんください。



どうですか、その才能を嗅ぎ付けた審査員の「これは予想以上の才能だ」というような目は。最後スーの合格を喜ぶ姿を見て、笑顔を見せる審査員が印象的でした。ところで一回目のオーディションが気になりませんか? 気になる方はこちらへ「 Sue Son 初回オーディション 」

その才能を見抜いた審査員のサイモン、凄くないですか? 俺なら確実に見逃してるぜ。

2009年4月29日水曜日

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破


2009年6月27日に公開が決まったそうな。ちょっと情報遅い俺・・・
でも、めちゃ楽しみ〜




ちなみにこちらが、もし実写版が公開されるとしたら、こんな感じがいいぞ〜! 
ってことで、海外のコアなファンが作ったプロモ。

2009年2月18日水曜日

IQ Visual Mix Contest

コンテストの事を考えると眠れない・・・

この企画を思いついた方は天才だ!

まず、Youtubeで投稿させるこれがヤバい。投稿した動画はご丁寧にタグづけされ、カテゴリー[自動車と乗り物]に登録される。優勝商品[iQ]に釣られ、日本人がこぞって応募したら・・・

まず、自動車と乗り物のカテゴリーにiQのCMが溢れかえるだろう。凄まじい宣伝効果だ。しかも、費用はいつもよりかからない。使用される楽曲、映像を提供しているアーティストの宣伝にもなるし、これらCMはyoutubeに永遠に残る。しかも、回転数をあげるため自分のようにブログ、ホームページに貼付ける人は多いだろう。

もう、CMをただ垂れ流す時代は終わったと思った。この企画を知って、iQの良さも知った。乗ってもいないのに愛着が湧いた。自分の手足のように何でもこなせてしまう姿を見ると、もう車とは思えない。フリスビー、缶蹴り、キャッチボール。たまらん!

なんだか書いたら、スッキリした。そして眠くなってきた・・・それにしても
何千万人ものアーティストを味方に付けるとは・・・ ZZZ

2009年2月17日火曜日

iQコンテスト投稿


トヨタの新車iQのCMコンテストに参加してみました。

素材の映像、音、編集機器は必要なく、トヨタの特設ページに行けば誰でも投稿できます。

優勝者にはなんとiQがプレゼントされます。判定の基準は再生回数と審査員の評価で決まります。投稿に必要なのは自身のYoutubeアカウントのみ!

みなさんも是非参加してみてください。編集とゲームの楽しみを一度に味わえます。
期間は2/10~3/15

ちなみに私がアップしてみた作品はこちら「iQ trailer」です。